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  • 子どもの絵がインテリアの一部に<br />クールにキマる魔法の色

    子どもの絵がインテリアの一部に
    クールにキマる魔法の色

    2017.09.29 まきじゅん

    しつけ・教育 ママ・パパ通信

    私の息子達は、ユニークな保育園に通っています。園長は画家、副園長はトランペッター、給食を作ってくれる管理栄養士はコンテンポラリーダンサーです。 5歳の長男は、トランペットの生演奏を聞きながら、またはダンスを踊った後、感じたことを絵に表現するなんてステキなことをやっているそうです。1歳の次男と三男だって、イーゼルを立ててもらって、何やら考えごとをしながら、真剣な表情で自由に筆を滑らせます。 私は... Read More

  • 3歳から器用さを身につけ、6歳からコミュニケーション能力を高める<br />紐一本でできる「あやとり」をはじめよう!

    3歳から器用さを身につけ、6歳からコミュニケーション能力を高める
    紐一本でできる「あやとり」をはじめよう!

    2017.09.27 World-Mommy 編集部

    育児・健康

    幼い子どもの家遊びといえば、ついついテレビやスマートフォンを見せてしまったり、わざわざオモチャを買ったりしないといけないと考えがちですが、お金をかけず、それでいて知育にもなる遊びも沢山あります。 そんな中から、紐一本だけでできる子どもの遊び、「あやとり」の魅力をお伝えします。 何歳からできる? あやとりをするには、指を器用に動かせないとできません。また、両手で同時に違う動きを行う必要もあります... Read More

  • 育児ノイローゼに気をつけて!<br />ママのストレス発散法

    育児ノイローゼに気をつけて!
    ママのストレス発散法

    2017.09.25 佐藤 麻依子

    育児・健康

    赤ちゃんが生まれると、ママの生活は一変。 いままで自分のペースで過ごしてきた日々が、すべて赤ちゃん中心に流れていきます。赤ちゃんが泣けば、おむつを替えたり、授乳をしたり、抱っこをしたり。赤ちゃんはこちらの都合などおかまいました。ママは1日中赤ちゃんに付きっきりで、休みなんてありません。 最近では「密室育児」や「ワンオペ育児」という言葉が聞かれるようになり、育児ノイローゼになるママが増えているよう... Read More

  • 2歳から6歳、身体を使った遊びで脳も鍛えられる<br />伸びる時期にぐんぐん伸ばそう!

    2歳から6歳、身体を使った遊びで脳も鍛えられる
    伸びる時期にぐんぐん伸ばそう!

    2017.09.23 World-Mommy 編集部

    育児・健康

    子どもは2歳頃から、急激に運動能力を伸ばし始め、6歳頃になるとほぼ大人と同じようなことができるようになります。もちろん身体はまだ小さいので大人のような筋力や体力はありませんが、遊びやスポーツのルールを理解して、目標に向かってチームプレイが出来るほどに成長するのです。 身体を使った遊びを積極的に取り入れることで、身体能力、社交性、積極性、頑張る意思など、将来にもつながる能力を伸ばせるのです。 そ... Read More

  • どうしよう!? 突然、子どもが40度の高熱!<br />慌てないために、知っておきたい対処法

    どうしよう!? 突然、子どもが40度の高熱!
    慌てないために、知っておきたい対処法

    2017.09.21 荒木 真理子

    育児・健康

    みなさん、こんにちは。気象予報士の荒木真理子です。 先日、息子が旅行先で発熱し、みるみるうちに40度に達しました。保冷剤を買って、体を冷やし、慌てて病院に駆け込みました。熱は一晩で37度台になり、2日後には平熱に戻りましたが、ひやひやの3日間でした。 乳幼児はよく熱を出し、高熱になりがちです。どのように対処すればいいのでしょうか。 良かれと思った対処が、逆に危険に晒すことに 息子が... Read More

  • 産前産後の母体ケア Part1<br />妊娠線を予防するセルフケア

    産前産後の母体ケア Part1
    妊娠線を予防するセルフケア

    2017.09.19 望月 ライチ

    妊娠・出産 美容・ファッション

    「妊娠線」とは、おなかの赤ちゃんが大きくなるにつれて下腹部にできることが多い赤身を帯びた線のこと。まるでお腹の表面に亀裂が入るように見えるので、見つけた時にびっくりする人もいると思います。 妊娠線ができるのは、妊娠によって皮膚組織が伸びることが原因。「表皮」「真皮」「脂肪や筋肉などの皮下組織」の層状の構造からなる皮膚のうち、一番表面にある表皮に比べると真皮は伸縮性が高くなく、その下の皮下組織はさ... Read More

  • しつけの考え方が夫婦で違っていたらどうする?

    しつけの考え方が夫婦で違っていたらどうする?

    2017.09.17 佐藤 麻依子

    しつけ・教育

    子育て中のママやパパであれば、子どものしつけについて夫婦の考え方の違いに悩むこともありますよね。 一方の意見を押し付けられ、それが夫婦ゲンカの原因になることも。 こんなとき、どうすればいいのでしょうか? 夫婦の価値観は違っていて当たり前 夫婦とはいえ、お互いに育ってきた環境や性格、考え方はそれぞれ違います。 特に影響を受けるのが、自分の親から学んで受け継いできた価値観。 これが自分の価... Read More

  • お腹にいる赤ちゃんの「胎教」<br />何をしたら効果的?

    お腹にいる赤ちゃんの「胎教」
    何をしたら効果的?

    2017.09.15 望月 ライチ

    妊娠・出産

    妊娠初期のつわりが落ち着き、少しずつ胎動が感じられるようになってくると、だんだんと赤ちゃんの存在を実感できる時間が増えていきますね。赤ちゃんが生まれる前から始める「胎教」に興味があるという人もいると思います。 かつて「胎教」というと、お腹の中にいる赤ちゃんに聴かせるようにクラシック音楽を流したり、情操教育によいとされる言葉がけを積極的にしたりといった早期教育的な意味合いで語られることが多いもので... Read More

  • 嫁姑問題はパパが解決!<br />実家との付き合いが上手くいく3つのルール

    嫁姑問題はパパが解決!
    実家との付き合いが上手くいく3つのルール

    2017.09.13 北野 啓太郎

    ライフスタイル ママ・パパ通信

    妻にとって、夫の母親(姑)は気をつかう相手です。なぜなら、夫を赤ちゃんの頃から育ててきた母親であり、人生の先輩であるからです。そんなふたりの間に立つ夫は、どう振る舞うのが良いでしょか? こんにちは。男性視点の子育てサイト「パパやる」を運営する北野啓太郎です。 今回は、嫁姑問題について、わが家のルールをお伝えします。 【ルール1】インターネットを活用して、距離感を縮める わが家は、僕... Read More

  • あなたは大丈夫? 健康な子宮でいるための、未病ケア

    あなたは大丈夫? 健康な子宮でいるための、未病ケア

    2017.09.11 久保田 嘉郎

    育児・健康

    婦人科系の病気といえば、まず気になるのが子宮周りの健康。子宮筋腫や子宮内膜症、子宮がんなどが有名ですが、なかなか子宮のケアについて考えたことがある方はいないのではないでしょうか。そこで、今回は健康的な子宮を作るために、気をつけるべき子宮ケアについてお伝えします。 子宮にとって「冷え」は最大の敵! まず、知っておかなければいけないことは「子宮は冷えが苦手」ということです。そのために、体を冷えにく... Read More

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